1965年生まれのスウェーデンの写真家ラース・トゥンビョークさんの作品集です。バーゼルへの道der Weg nach Basel ヘルムート・シュミット朗文堂。デイビッド・ホックニーさんの絵を彷彿とするド派手な表紙に惹かれて手に入れた。日本刀を二度蘇らせた男 栗原彦三郎昭秀全記録 初版 243。北欧のライフスタイル「退屈」「空虚」この感覚を逆にカラフルな色味でブラックユーモアを交えて発信するスタイルはどこか不自然でお洒落で異世界を見ているような感覚になる。三上秋果の常用漢字硬筆字典 三上秋果。少し馴染みのある生活とは違う色味で表現するだけで未来的に見えたりどこか分からない世界に見えるのは本当に面白い。笠間しろう 自選原画集 艶夢 shiro kasama。僕がこの人の写真を見て思った感想は「止まっているように見える」だった。日本伝統刺青 第一、二巻 コアマガジン。もちろん写真だからその中の世界では止まってるのは当たり前なんだけど、その先を想像してみても動いている気がしない。絵本江戸土産。「映画の断片」を見ているつもりになるのか、何か仕組まれてるような感覚なのか自分でも分からない。アート・デザイン・音楽 Stromlinienautos in Europa und USA。時間を止めているように見える表現こそが平面に収める本当の意味なのかもしれない。日本写真史 写真雑誌1874-1985。そうも感じた。wishlist A4サイズ 本。#現代アート #アートブック #写真集