1970年代には年間数百種類の新しい書体が作り出されていましたが、今日のグラフィックデザイナーは数万種類のフォントの中から選ぶことができ、その傾向は高まっています。本書では新しいタイプフェースの魅力的な世界への洞察を240ページにわたり紹介しています。ドイツのGUTENBERG MUSEUM(グーテンベルク博物館)で開催された展覧会「Call for Type」に併せて刊行されたもので、70種類の書体をより深く紹介し、TypeTogetherのファミリーであるAdelleとCapitolium News 2を特集しています。Gerard Unger、Veronika Burian、José Scaglioneのインタビューを収録。テキストは独・英語。。絵本江戸土産。アート・デザイン・音楽 Stromlinienautos in Europa und USA。日本写真史 写真雑誌1874-1985。wishlist A4サイズ 本。島田章三展 作品集 2016年 サイン入り